Thứ Sáu, Tháng Bảy 10, 2020

Tinh tấn làm lợi ích cho chúng sinh

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Tinh Tấn là nỗ lực thực hiện thiện pháp, làm lợi ích cho chúng sinh và nhiếp tâm trong Thiền định. Vậy,...

Sống vị tha: Hạnh phúc thật sự

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“Muốn có hạnh phúc đích thực, chúng ta phải làm gì? HẠNH PHÚC THẬT SỰ CHỈ CÓ KHI TA BIẾT SỐNG VỊ THA Trước...

Hạnh chân thật 2

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Trên đời này, những người cương quyết không nói dối, thà bị đánh cũng không nói dối và cũng không nỡ nói...

Niềm tin

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Đôi khi vì cả tin, chúng ta mắc phải những sai lầm đáng tiếc. Cũng có lúc vì quá hoài nghi, vì...

Cuộc sống vị tha

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Chúng ta hãy xác định dù tu hay học cũng vì lợi ích cho chúng sinh, đừng bao giờ nghĩ đến lợi...

Sống hòa hợp

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“Đức Phật không chấp nhận sự phân biệt giai cấp và đã lên án quyết liệt. Khi thấy một người thuộc đẳng...

Nương nhờ thần lực Chư Phật

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Thần lực Chư Phật bao phủ cuộc đời tất cả chúng ta. Mỗi dòng, mỗi chữ mà ta đặt bút viết xuống...

Nhân Quả tâm kiêu mạn

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“Có điều trớ trêu là từ những cái rất đúng, rất đẹp, có một sai lầm xuất hiện. Đó là tâm kiêu...

Mơ ước điều lớn lao cho đời

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Khi hiểu luật Nhân Quả, chúng ta luôn luôn ước mơ mọi người đều được biết về Nhân Quả. Như vậy, cả...

Kinh diệt trừ dịch bệnh Tiếng Nhật

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疫病排除の経典 (Thich Chan Quang 師によって書かれた「ホワイトピーク」からの引用する)   世間は無常だ 生もあれば滅もある 貪欲な生活を送ると 罪ばかりをもたらす。   怨恨は役に立たず、 ただより苦しみを導き 賢明な人だったら、 仏陀の道を辿る。   慈悲心を開き、 衆生を愛し、 高潔な生活を送り、 殺害、情欲を避け、 貪欲、強盗を辞める。   一滴の水でも 一粒ご飯でも 他人を配慮し、 倹約する。   周りの人が、 健康になり、 病気や苦痛から離れ、 穏やかな心を持つよう お祈りする。   周りの人 誰もが三宝: 仏、法、僧伽 を信じるよう お祈りする。   絶えず修行し、 解脱に心を向け、 輪回、無明や 自我が切り離れ、 お祈りする。 疫病排除の経典の出現状況の概要  その年、どの国も雨不足に苦しんだが、最も干ばつが深刻なところは、リチャヴィの首都ヴェサリでした。畑が焼け焦げたり、米が凶作したり、飢餓が横行していたり、疫病はあちこちに現れ始めました。  その時、マハリ王子はリチャビの王様と王室評議会に会いに来て、その災難の理由について自分の意見を表明しました。前年、ヴェサリの王族の多くのメンバーが自慢すぎ、仏様の素晴らしい教えを聞くことを拒否したことは彼らの祝福を減らし、他の地域よりも深刻な干ばつをもたらしました、と王子は言いました。  マハリ王子は、父親が自分が言ったことに対してまだ疑っているのを見た時、ベサリ王室が敬の念をもって高貴な釈迦を招待すれば災害が終わるよう、自分自身の命で確保しました。その時、王様は王子を急いでラジャガハ首都への代表団を率い、ビンビサラ王と話し合い、ベサリを災害から救うために高貴な釈迦を招待するように、許可を与えました。  王子は、父親の許可を得てから、フェルバナ修道院に直ぐに行って釈迦を招待し、受け入れられました。王子は王様に報告するために兵士を馬に乗って急いで派遣しました。兵士がちょうどニュースを伝えるために宮殿に到着したとき、釈迦と比丘もリチャビ国境に入ろうとしていました。  突然、巨大な雲が来て、雷が鳴り、空から雨が降り注ぎました。王様と官吏は大変喜んで大歓声を上げました。特に、王様は涙を流し、ひざまずいて空に向かってお辞儀をしました。人々は通りに流れて、それほど幸せではなかったのように踊りました。田舎では、老若男女を問わず、みんなは雨を浴びながら歌いました。雨が降り続き、小川が流れ始め、畑が浸水し始め ました。  国境では、雨の中に、釈迦と比丘たちはお茶碗を抱きしながらリチャヴィ領土へ平静に進んでいます。  王様と王室評議会はあまりに興奮しますので、大勢の側近の人たちに旗や傘やお輿を持っていき、雨の中に首都から出発し釈迦を歓迎するよう命じました。  翌朝、釈迦は比丘たちを召喚しました。伝染病を排除するために、この経典をベサリの人々に教え、また他の人にもそれを伝えるように彼らに言いました。この経典は、衆民の人々の病気を排除するのに役立ちます。ある人は、「あの、我々はこの経典の意味を完全に理解していないので、それを暗唱することで病気が治りますか?」 、と比丘に尋ねました。比丘は、「病気が治るよう最初に経典を暗唱してください。あなたが回復したら、その経典の意味についての釈迦の解説を聞くためにマハバナ庭に行ってください」、と答えました。  王宮では、マハリ王子と代表団が到着したばかりです。王子はひざまずい父親と話しました。帰り道で、水浸しの畑、活気のある植物、流れる川を見て、王子は大変喜んで感動しました。森の端で死を待っている病気の人々も見えなくようになりました。王子は、マサバナの庭を釈迦がベサリに戻るたびに修道院として使用するよう仏陀に申し出ました。  国王は王子の提案を喜んで受け入れ、釈迦の説教を聞くためにベサリの人々をマハバナ庭に連れて行くよう王子に命じました。ハバナ庭で、仏陀は人生で見つけにくい5つの宝石の存在について説教しました。  説教の後、リチャヴィの多くの王子が出家を許可してもらうよう釈迦にお願いしました。釈迦は、ベサリに留まって、成熟になるまでこれらの新しい比丘たちを指導するよう、キムビラに言いました。 釈迦と比丘たちは出発した時、多くの人々がひざまずき、釈迦を供えるよう花で道路を敷き詰めました。その後、釈迦と比丘たちはボートに乗ってガンジス川を渡りました。王様、官吏、そして衆民の人々は彼らを見送りにひざまずき、多くは涙を流さずにはいられませんでした...